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第二回
システム検証の科学技術シンポジウム
Last Update: 2005/10/25

第二回システム検証の科学技術シンポジウム

無事終了いたしました。ご支援ありがとうございました。

10月20日(木)21日(金)で開催しました。本シンポジウムは、おかげさまをもちまして、無事終了いたしました。講演者の皆様、ならびにご参加いただきました皆様にお礼申し上げます。参加人数は、初日146名、二日目112名でございました。
シンポジウムの雰囲気などは後日改めまして紹介させていただきます。

予稿集はこちらからご覧ください PDF全編7.2MB ”しおり”付きです。PDF左端の”しおり”タブをクリックしてください。

開催概要

2004年2月の第一回に引き続き、第二回システム検証の科学技術シンポジウムを開催いたします。第一回シンポジウムでは、初回であるにもかかわら ず約200名の参加者がありました。これは、遍在化する情報処理システムの不具合によって、国、企業だけでなく一般生活者いたるまでが甚大な損害を被る ケースが実際に頻発するにおよんで、より確実なシステム検証技術への需要の高まりをしめすものとなりました。
第二回目となる今回、内容をより充実し、実際の適用事例をはじめ、最新のシステム検証の科学技術研究をご紹介してまいりたいと存じます。皆様のご参加をお 待ちしております。

講演募集 (募集は締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。)

講演申込締切: 8月31日(水)
募集内容は、システム検証の科学技術に関する

       ・研究発表

       ・サーベイ

       ・チュートリアル
などの講演です。分野は上記の概要にあるテーマがありますが、これらに限定することなく、幅広くシステム検証に関する講演/論文を募ります。

開催日程/場所

開催日程: 2005年10月20日(木)〜21日(金)
場     所: 千里ライフサイ エンスセンター 5Fサイエンスホール(大阪府豊中市新千里東町1丁目4番2号)
     

シンポジウム概要

主催: 
科学技術振興機構、産業技術総合研究所/システム検証研究センター
基調講演:
木下佳樹(システム検証研究センター)
招待講演:
小野寛晰(北陸先端科学技術大学院大学)、高田広章(名古屋大学)、岸田孝一(株式会社SRA先端技術研究所 )
チュートリアル:
佐藤雅彦(京都大学大学院)
>>基調講演、招待講演、チュートリアルの詳細はこちらから

プログラム詳細:
>>プログラムはこちらからご覧ください。

テーマ:
情報処理システムのディペンダビリティ(信頼性/安全性/セキュリティ)・情報処理システム開発の生産性・数理的技法(Formal Method)(モデル検査/定理証明)・数理的技法周辺の理論(算譜意味論/プログラミング論理/書換系)・情報処理システムのテスト、品質保証、開発方法論・検証手法の導入事例研究

参加お申込要領

本シンポジウムにご参加をご希望の方は、下記要領にてEmail(verification2005 at m.aist.go.jp)にてお申込ください。
メールタイトル: 参加申込「第二回システム検証の科学技術シンポジウム」
メール内容:
氏名 :        フリガナ(                )
所属組織名:
役職:
住所:
Email:

懇親会の出欠: 10月20日(木)開催の懇親会に参加 (します) (しません) ←不要な方を消してください。
※懇親会参加費 4,000円

その他のお問い合わせ

〒560-0083
大阪府豊中市新千里西町1-2-14 三井住友海上千里ビル5F
システム検証の科学技術シンポジウム事務局
TEL: 06-4863-5022
FAX: 06-4863-5052
Emailへのお問い合わせは次のアドレスへ


※本ページより入手した個人情報は、シンポジウム関連通知の目的以外での使用はいたしません。


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